薬機法チェッカー 利用規約
1. サービスの目的
本サービスは、AI等を用いてテキスト内の表現がYahoo!広告基準に抵触する可能性を指摘する補助的なスクリーニングツールです。 本サービスの結果は法的助言ではなく、行政機関や専門家(弁護士・薬事法管理者等)による最終的な判断を代替するものではありません。
2. データ情報の取り扱いと守秘義務
データの非保存: 運営者は、本サービスにおいて利用者が入力したテキストデータおよび解析結果を、サーバー上に保存または蓄積いたしません。
利用者の自己責任: 入力する情報の機密保持および管理責任は、全て利用者に帰属します。機密性の高い情報、個人情報、または第三者の知的財産権に触れる情報を入力する際は、利用者自身の判断と責任において行ってください。
守秘義務の担保: 万が一、利用者が本サービスに入力した情報に関して第三者との間で紛争(情報の漏洩、権利侵害等)が生じた場合、運営者は一切の責任を負わず、利用者が自らの費用と責任で解決するものとします。
3. 免責事項(必ずお読みください)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の事項に同意したものとみなされます。運営者は、以下の事項について一切の責任を負いません。
正確性の非保証: 本サービスの結果の正確性、完全性、最新性、および特定の目的に対する適合性について、いかなる保証も行いません。
広告審査の非保証: 本サービスの結果を用いて修正した表現が、Google、Yahoo!、Meta、LINE等の各種広告媒体の審査に通過することを保証するものではありません。各媒体の独自のガイドラインや運用基準については、利用者自身の責任で確認してください。
非侵害の非保証: 本サービスを利用して修正された表現が、行政指導、摘発、第三者からの損害賠償請求を受けないことを保証するものではありません。
損害の負担: 本サービスの利用、または利用できなかったことにより生じた直接的、間接的、付随的、特別、または結果的な損害(広告の差し止め、アカウントの停止、課徴金、売上の減少、社会的信用の失墜等を含むがこれらに限定されない)について、運営者は一切の責任を負いません。
4. 禁止事項
利用者は、本サービスの結果を「公的機関や専門家の監修済み」と偽って利用する行為、および本サービスの解析・リバースエンジニアリングを行う行為を禁止します。
5. サービス内容の変更・終了
運営者は、事前の通知なく本サービスの内容を変更、停止、または終了できるものとします。これによって生じた不利益についても、運営者は一切の責任を負いません。